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中央大学附属中学校

難易度A

東京

共学校 小金井市私立中学校中央大学系列高校募集あり

難易度ランク

A(4段階中3番目)

左ほど入りやすく、右ほど難しい独自ランクです。

中高の接続

高校募集あり

中1から高3までの6年。高校から外部生が加わります。クラス編成は学校により異なります。

武蔵小金井駅から中央大学附属中学校までの行き方

Google マップで経路を見る
最寄り駅
JR中央線 武蔵小金井駅
ほかの駅
西武新宿線 小平駅
路線バス
武蔵小金井駅からバス6分「中大附属高校」下車

学校が案内する最寄り駅と、徒歩・路線バス・スクールバスの所要時間を項目ごとに表示しています。

自宅からの通学経路を調べる

住所や駅名を入れると、公共交通の経路をGoogleマップの別タブで開きます(入力した住所は当サイトに保存しません)。

武蔵小金井駅 学校
武蔵小金井駅から直線でおよそ1.3km。道のりではなく、おおよその位置関係です。 タップするとGoogle マップで開きます。出典: 地理院タイル(国土地理院)

最初に押さえるポイント

通学
バス利用
武蔵小金井駅からバス6分「中大附属高校」下車。雨の日や朝夕の混雑で所要時間は前後しがちです。帰宅時間帯の本数まで合わせて、平日の動きを組みたいところです。
難易度
難易度A
しっかりとした準備が要る学校です。科目数や記述量、入試回ごとの違いを見比べたうえで、無理のない併願に組み込めそうか考えてみましょう。
入試準備
募集要項・過去問
入試情報と過去問がそろっているので、募集要項・科目・出題形式を同じ日にまとめて見比べられます。
進学・進路
進路の流れ
大学合格実績だけでなく、進路指導や内部進学の流れも判断材料です。
難易度の出典: 首都圏模試

主要駅から中央大学附属中学校までのアクセス目安

学校の公式アクセス駅までの鉄道乗換と、駅から学校までを合わせた概算です。近い順に表示しています。

併願の学校間移動を調べる →

学校に近い主要駅から

  • 武蔵小金井駅 から鉄道乗換0回・武蔵小金井まで (〜30分目安)

    利用路線:JR中央線駅から:バス約6分

  • 国分寺駅 から鉄道乗換0回・武蔵小金井まで (〜30分目安)

    利用路線:JR中央線駅から:バス約6分

主要ターミナルから

  • 吉祥寺駅から

    〜30分・乗換0回

    JR中央線・武蔵小金井駅・バス約6分

  • 立川駅から

    〜30分・乗換0回

    JR中央線・武蔵小金井駅・バス約6分

  • 中野駅から

    〜30分・乗換0回

    JR中央線・武蔵小金井駅・バス約6分

  • 新宿駅から

    〜30分・乗換0回

    JR中央線・武蔵小金井駅・バス約6分

  • 池袋駅から

    30〜45分・乗換1回

    JR山手線 → 西武新宿線・小平駅

  • 渋谷駅から

    30〜45分・乗換1回

    京王井の頭線 → JR中央線・武蔵小金井駅・バス約6分

国土数値情報の駅・路線距離による概算(2026年09月05日算出)。時刻表、列車種別、待ち時間は含みません。「乗換0回」は同一路線を表し、同じ列車での直通を保証しません。

学校サイトへ

家庭との相性

候補にしやすい家庭

  • JR中央線・西武新宿線沿線から通いやすい
  • 共学を検討している
  • 高校募集ありの学校も候補にしたい

先に見たいこと

  • !駅から路線バスでの通学です。運行本数や朝の混雑によって、帰宅時間が変わりやすい点は分けて考えたいところです。

最寄り駅・男女区分・募集区分などを見ながら、通いやすさの近い学校を並べています。

基本情報

所在地
東京都小金井市貫井北町3-22-1
市区町村
小金井市
設置区分
私立
学校種別
中学校
男女区分
共学校
募集区分
高校募集あり
教育・学校生活
教育内容
入試問題と授業の進み方を並べ、家庭で補う単元を決めます。
生活面
部活動のある日とない日では、帰宅時間が変わります。下校時のバス、雨の日の遅れ、帰宅後に残る時間まで入れると、普通の日と行事日の違いを見分けやすくなります。
入試日程
午後入試は、移動の余裕がある組み方にします。

進学・進路

学校サイトへ

大学系列

中央大学 (附属校)

出典(公式サイト)

近くの学校

直線距離の近い順

この学校
番号は下の一覧と対応します。ピンを押すと学校名が出ます。出典: 地理院タイル(国土地理院)

同じ沿線の学校

共有路線がある学校

同じ市区町村の学校

小金井市内の候補

難易度ランクは、学校選びの入口として使う目安です。実際に候補を絞るときは、各模試(四谷大塚・日能研・首都圏模試・SAPIX 等)で、受験年度・男女・入試回を同じ条件で見ると、難易度を比べやすくなります。