本文へスキップ

青山学院中等部

難易度A

東京

共学校 渋谷区私立中学校青山学院大学系列高校募集あり

難易度ランク

A(4段階中3番目)

左ほど入りやすく、右ほど難しい独自ランクです。

中高の接続

高校募集あり

中1から高3までの6年。高校から外部生が加わります。クラス編成は学校により異なります。

表参道駅から青山学院中等部までの行き方

Google マップで経路を見る
最寄り駅
東京メトロ銀座線・東京メトロ千代田線・東京メトロ半蔵門線 表参道駅から徒歩7分
ほかの駅
JR山手線・JR埼京線・東京メトロ副都心線・東急東横線・東急田園都市線・京王井の頭線 渋谷駅から徒歩13分

学校が案内する最寄り駅と、徒歩・路線バス・スクールバスの所要時間を項目ごとに表示しています。

駅からの徒歩分

徒歩7分 ・中央値8分より駅に近い

目盛は0分から20分。縦線は掲載267校の中央値8分です。 この学校より駅に近いのは全体の36%にあたります。

自宅からの通学経路を調べる

住所や駅名を入れると、公共交通の経路をGoogleマップの別タブで開きます(入力した住所は当サイトに保存しません)。

表参道駅 学校
表参道駅から直線でおよそ0.6km。道のりではなく、おおよその位置関係です。 タップするとGoogle マップで開きます。出典: 地理院タイル(国土地理院)

最初に押さえるポイント

通学
徒歩10分以内
最寄り駅から徒歩7分。毎日の通学で負担になりにくく、放課後の予定も組み立てやすい距離です。
難易度
難易度A
しっかりとした準備が要る学校です。科目数や記述量、入試回ごとの違いを見比べたうえで、無理のない併願に組み込めそうか考えてみましょう。
入試準備
募集要項・過去問
入試情報と過去問がそろっているので、募集要項・科目・出題形式を同じ日にまとめて見比べられます。
進学・進路
進路の流れ
大学合格実績だけでなく、進路指導や内部進学の流れも判断材料です。
難易度の出典: 首都圏模試

主要駅から青山学院中等部までのアクセス目安

学校の公式アクセス駅までの鉄道乗換と、駅から学校までを合わせた概算です。近い順に表示しています。

併願の学校間移動を調べる →

学校に近い主要駅から

  • 恵比寿駅 から鉄道乗換0回・渋谷まで (〜30分目安)

    利用路線:JR山手線駅から:徒歩約13分

主要ターミナルから

  • 渋谷駅から

    〜30分・乗換0回

    東京メトロ半蔵門線・表参道駅・徒歩約7分

  • 大手町駅から

    〜30分・乗換0回

    東京メトロ半蔵門線・表参道駅・徒歩約7分

  • 新宿駅から

    〜30分・乗換0回

    JR山手線・渋谷駅・徒歩約13分

  • 品川駅から

    〜30分・乗換0回

    JR山手線・渋谷駅・徒歩約13分

  • 東京駅から

    〜30分・乗換1回

    東京メトロ丸ノ内線 → 東京メトロ千代田線・表参道駅・徒歩約7分

  • 池袋駅から

    〜30分・乗換0回

    東京メトロ副都心線・渋谷駅・徒歩約13分

国土数値情報の駅・路線距離による概算(2026年09月05日算出)。時刻表、列車種別、待ち時間は含みません。「乗換0回」は同一路線を表し、同じ列車での直通を保証しません。

学校サイトへ

家庭との相性

候補にしやすい家庭

  • 東京メトロ銀座線・東京メトロ千代田線・東京メトロ半蔵門線沿線から通いやすい
  • 共学を検討している
  • 駅から近い学校(最寄り駅から徒歩7分)を重視する
  • 高校募集ありの学校も候補にしたい

最寄り駅・男女区分・募集区分などを見ながら、通いやすさの近い学校を並べています。

基本情報

所在地
東京都渋谷区渋谷4-4-25
市区町村
渋谷区
設置区分
私立
学校種別
中学校
男女区分
共学校
募集区分
高校募集あり
教育・学校生活
教育内容
授業の進み方と入試問題を並べると、家庭で補う範囲を見通す手がかりです。
生活面
授業後の動きと帰宅時間で、平日の負担感は変わります。渋谷区への通学を想定し、登下校の方法、雨の日、部活動後の帰り方は先に知りたい材料です。

進学・進路

学校サイトへ

大学系列

青山学院大学 (一貫校)

出典(公式サイト)

近くの学校

直線距離の近い順

この学校
番号は下の一覧と対応します。ピンを押すと学校名が出ます。出典: 地理院タイル(国土地理院)

同じ沿線の学校

共有路線がある学校

同じ市区町村の学校

渋谷区内の候補

難易度ランクは、学校選びの入口として使う目安です。実際に候補を絞るときは、各模試(四谷大塚・日能研・首都圏模試・SAPIX 等)で、受験年度・男女・入試回を同じ条件で見ると、難易度を比べやすくなります。