本文へスキップ

東京都立両国高等学校附属中学校

難易度未分類

東京

共学校 墨田区都立併設型中学校中学募集のみ

中高の接続

完全中高一貫

中1から高3までの6年。高校からの募集がなく、6年間同じ顔ぶれで進みます。

錦糸町駅から東京都立両国高等学校附属中学校までの行き方

Google マップで経路を見る
最寄り駅
JR総武線・東京メトロ半蔵門線 錦糸町駅から徒歩5分
ほかの駅
都営新宿線 菊川駅から徒歩10分

学校が案内する最寄り駅と、徒歩・路線バス・スクールバスの所要時間を項目ごとに表示しています。

駅からの徒歩分

徒歩5分 ・中央値8分より駅に近い

目盛は0分から20分。縦線は掲載267校の中央値8分です。 この学校より駅に近いのは全体の18%にあたります。

自宅からの通学経路を調べる

住所や駅名を入れると、公共交通の経路をGoogleマップの別タブで開きます(入力した住所は当サイトに保存しません)。

錦糸町駅 学校
錦糸町駅から直線でおよそ0.5km。道のりではなく、おおよその位置関係です。 タップするとGoogle マップで開きます。出典: 地理院タイル(国土地理院)

最初に押さえるポイント

通学
徒歩10分以内
最寄り駅から徒歩5分。毎日の通学で負担になりにくく、放課後の予定も組み立てやすい距離です。
難易度
難易度は未分類
模試によって見え方は変わります。受験年度・男女・入試回をそろえた条件で見比べて判断します。
入試準備
募集要項
入試情報の科目・日程・出願条件は、家庭で優先する範囲を決める材料です。
進学・進路
進路の流れ
過去5年間の大学合格実績だけでなく、進路指導や内部進学の流れも判断材料です。
難易度の出典: 首都圏模試

主要駅から東京都立両国高等学校附属中学校までのアクセス目安

学校の公式アクセス駅までの鉄道乗換と、駅から学校までを合わせた概算です。近い順に表示しています。

併願の学校間移動を調べる →

学校に近い主要駅から

  • 錦糸町駅 から鉄道乗換0回・錦糸町まで (〜30分目安)

    利用路線:東京メトロ半蔵門線駅から:徒歩約5分

  • 秋葉原駅 から鉄道乗換0回・錦糸町まで (〜30分目安)

    利用路線:JR総武線駅から:徒歩約5分

主要ターミナルから

  • 大手町駅から

    〜30分・乗換0回

    東京メトロ半蔵門線・錦糸町駅・徒歩約5分

  • 東京駅から

    〜30分・乗換0回

    JR総武線・錦糸町駅・徒歩約5分

  • 渋谷駅から

    〜30分・乗換0回

    東京メトロ半蔵門線・錦糸町駅・徒歩約5分

  • 新宿駅から

    〜30分・乗換0回

    JR中央・総武緩行線・錦糸町駅・徒歩約5分

  • 中野駅から

    〜30分・乗換0回

    JR中央・総武緩行線・錦糸町駅・徒歩約5分

  • 船橋駅から

    〜30分・乗換0回

    JR総武線・錦糸町駅・徒歩約5分

国土数値情報の駅・路線距離による概算(2026年09月05日算出)。時刻表、列車種別、待ち時間は含みません。「乗換0回」は同一路線を表し、同じ列車での直通を保証しません。

学校サイトへ

家庭との相性

候補にしやすい家庭

  • JR総武線・東京メトロ半蔵門線・都営新宿線沿線から通いやすい
  • 共学を検討している
  • 駅から近い学校(最寄り駅から徒歩5分)を重視する
  • 学費を抑えたい(公立中高一貫)

先に見たいこと

  • !完全中高一貫(高校一般募集なし)。高校での選び直しも考えるご家庭は、学校との相性を早めに確かめたいところです

最寄り駅・男女区分・募集区分などを見ながら、通いやすさの近い学校を並べています。

基本情報

所在地
東京都墨田区江東橋1-7-14
市区町村
墨田区
設置区分
公立
学校種別
併設型中学校
男女区分
共学校
募集区分
中学募集のみ
教育・学校生活
教育内容
作文や資料読み取りの準備量を、6年間の学び方と合わせると整理しやすいです。
生活面
部活動と下校時刻で、家庭学習に残る時間は変わります。錦糸町駅から徒歩圏です。荷物が多い日や雨の日の道順まで入れて、帰宅後の時間は家庭で話しておきたいところです。

進学・進路

学校サイトへ
対象
過去5年間

近くの学校

直線距離の近い順

この学校
番号は下の一覧と対応します。ピンを押すと学校名が出ます。出典: 地理院タイル(国土地理院)

同じ沿線の学校

共有路線がある学校

同じ市区町村の学校

墨田区内の候補

難易度ランクは、学校選びの入口として使う目安です。実際に候補を絞るときは、各模試(四谷大塚・日能研・首都圏模試・SAPIX 等)で、受験年度・男女・入試回を同じ条件で見ると、難易度を比べやすくなります。