東邦大学付属東邦中学校
難易度A千葉
難易度ランク
A(4段階中3番目)
左ほど入りやすく、右ほど難しい独自ランクです。
中高の接続
完全中高一貫
中1から高3までの6年。高校からの募集がなく、6年間同じ顔ぶれで進みます。
京成大久保駅から東邦大学付属東邦中学校までの行き方
Google マップで経路を見る- 最寄り駅
- 京成本線 京成大久保駅から徒歩10分
- ほかの駅
- JR総武線 津田沼駅(バス約15分+徒歩約2分)
- 路線バス
- 津田沼駅からバス15分「東邦大付属東邦中学・高等学校前」下車
学校が案内する最寄り駅と、徒歩・路線バス・スクールバスの所要時間を項目ごとに表示しています。
駅からの徒歩分
徒歩10分 ・中央値8分より駅から遠い
目盛は0分から20分。縦線は掲載267校の中央値8分です。 この学校より駅に近いのは全体の55%にあたります。
自宅からの通学経路を調べる
住所や駅名を入れると、公共交通の経路をGoogleマップの別タブで開きます(入力した住所は当サイトに保存しません)。







京成大久保駅
学校
最初に押さえるポイント
- 通学
- 徒歩10分以内
- 最寄り駅から徒歩10分。毎日の通学で負担になりにくく、放課後の予定も組み立てやすい距離です。
- 難易度
- 難易度A
- しっかりとした準備が要る学校です。科目数や記述量、入試回ごとの違いを見比べたうえで、無理のない併願に組み込めそうか考えてみましょう。
- 入試準備
- 募集要項
- 入試情報の科目・日程・出願条件は、家庭で優先する範囲を決める材料です。
- 進学・進路
- 進路の流れ
- 令和8年度入試の大学合格実績だけでなく、進路指導や内部進学の流れも判断材料です。
主要駅から東邦大学付属東邦中学校までのアクセス目安
学校の公式アクセス駅までの鉄道乗換と、駅から学校までを合わせた概算です。近い順に表示しています。
学校に近い主要駅から
主要ターミナルから
-
船橋駅から
〜30分・乗換0回JR総武線・津田沼駅・バス約15分+徒歩約2分
-
千葉駅から
30〜45分・乗換0回JR総武線・津田沼駅・バス約15分+徒歩約2分
-
東京駅から
30〜45分・乗換0回JR総武線・津田沼駅・バス約15分+徒歩約2分
-
柏駅から
45〜60分・乗換1回東武アーバンパークライン → JR総武線・津田沼駅・バス約15分+徒歩約2分
-
大手町駅から
45〜60分・乗換1回東京メトロ半蔵門線 → JR総武線・津田沼駅・バス約15分+徒歩約2分
-
新宿駅から
45〜60分・乗換0回JR中央・総武緩行線・津田沼駅・バス約15分+徒歩約2分
国土数値情報の駅・路線距離による概算(2026年09月05日算出)。時刻表、列車種別、待ち時間は含みません。「乗換0回」は同一路線を表し、同じ列車での直通を保証しません。
学校サイトへ
家庭との相性
候補にしやすい家庭
- ✓京成本線・JR総武線沿線から通いやすい
- ✓共学を検討している
先に見たいこと
- !路線バスを使う場合は、運行本数や朝の混雑も通学時間に含めて考えたいところです。
- !完全中高一貫(高校一般募集なし)。高校での選び直しも考えるご家庭は、学校との相性を早めに確かめたいところです
最寄り駅・男女区分・募集区分などを見ながら、通いやすさの近い学校を並べています。
基本情報
- 所在地
- 千葉県習志野市泉町2-1-37
- 市区町村
- 習志野市
- 設置区分
- 私立
- 学校種別
- 中学校
- 男女区分
- 共学校
- 募集区分
- 中学募集のみ
教育・学校生活
- 教育内容
- 東邦大学付属東邦中学校は、教科学習に英語・国際教育が加わる学校です。英語の課題や講習が多い時期は、宿題が重い週と休ませる週を分ける目安です。
- 生活面
- 中1は富士山河口湖、中2は京都方面、中3は福岡・長崎方面の校外学習・修学旅行が紹介されています。部活動の参加状況は中学校で8割強、終了時刻は3〜10月が18:00、11〜2月が17:30の案内です。京成大久保駅から徒歩約10分で、部活動後の帰宅時間も判断材料です。
- ICT
- 東邦大学付属東邦中学校のICT利用は、端末購入の有無と家庭での使い方まで含めると、入学後の負担が具体的です。
- 部活動
- 部活動は中学参加率8割強で、学業との両立を図りながら活動する案内があります。中学の部活終了時刻は季節で変わるため、参加したい部の活動日、考査前の扱い、帰宅後の学習時間が大事です。
進学・進路
学校サイトへ- 対象
- 令和8年度入試
近くの学校
直線距離の近い順







この学校
難易度ランクは、学校選びの入口として使う目安です。実際に候補を絞るときは、各模試(四谷大塚・日能研・首都圏模試・SAPIX 等)で、受験年度・男女・入試回を同じ条件で見ると、難易度を比べやすくなります。